大阪の自習室なら「自習空間」におまかせ

11月 28, 2017

集中して勉強したいなら大阪上本町・谷町九丁目の自習室「自習空間」におまかせ下さい。個室タイプで荷物もたっぷり置くことが可能です。

大阪の自習室ってどこにあるの?無料じゃだめなの?

勉強に集中できる空間がほしい・・・、と思っている人にとって、自習室という存在はありがたい存在です。無料の自習室と言ったら「図書館」ですよね。しかし、大阪の図書館の自習室はいつも受験生や社会人で取り合いになり、自分の席をなかなか確保できない、というのが現状です。

せっかく勉強しに行ったのに席がないのは困りますよね…。スターバックスやドトールなどのカフェで勉強しているという方も多いですが、満員になってくると断られることも増えてきたのが難点です。

そんな人たちのために最近増えてきているのが、有料の自習室です。

有料自習室のメリット・デメリットとは?

それでは有料自習室を使うメリットとは何でしょう。

ひとつは自習を習慣化しやすいことです。大阪にある自習室は、どこも駅から近いです。そのため、通学や通勤の途中で利用できるという大きいメリットがあります。また有料自習室は一般に、営業時間がとても長いです。そのため自分にあったスケジュールで利用できるということもメリットです。早朝、仕事前に利用することも可能です。図書館のように17時や19時で閉まることもありません。

もうひとつは、大きいモチベーションが得らることです。独りで勉強していても決して孤独ではない。自分と同じような孤独な仲間がいます。高い目標を持って勉強している人が周りにいれば、自分も負けずに頑張ろうという気持ちになれます。

また、どうしても家では勉強できないという人には心強い味方です。自分の勉強スペースが確保できない。小さい子供がいる。家だとゲーム、ネット、マンガ、テレビと、多くの誘惑があり、なかなか勉強にとりかかれないという人にとっても、自習室はとても有益です。

それではデメリットは何でしょうか?

当然ですが料金がかかります。大阪の自習室では平均で月極指定席で15000円前後です。

大阪の自習室を選ぶポイント・おすすめは?

ポイントはいろいろありますが、大切なのは二つです。

・自分の荷物を置くスペースやロッカーはあるか

・プライベート空間が確保されているか

本棚やロッカーがない自習室は使いやすい自習室とは言えません。答えはシンプルです。移動にかかるストレスが全く変わってくるからです。目標が難関であればあるほど荷物は膨大なものになります。それを収納できる本棚とロッカーは、最低限のアイテムです。

また、プライベート空間も重要なポイントです・机と机のあいだに衝立てを置いているだけの自習室だと、隣にどんな人がいて何を勉強しているかまでまるわかりです。そんな中で落ち着いて勉強できるでしょうか?

もし大阪で有料自習室の利用を検討されているなら上記の二つのポイントをもとに探してみて下さい。

大阪の自習室「自習空間」へようこそ

資格試験や大学受験、様々な難関試験の突破には、ほんとうの意味での計画性が必要です。その試験は何点が合格ラインですか。試験まで、あと何日ではだめです、あと何時間使えるか教科ごと、ワークごとに計算できていますか。いまは何をすべきか、その順番はカッチリ組めていますか。(積み上げる順番が狂うのは本当に無駄です)

今は弱点だけど、最短時間で伸ばせるセクションは何ですか。早期に過去問にチャレンジしてますか(直前は問題外です)。時間は公平に与えられています。まずそれを適切に配分しなければなりません。

主な資格試験の年間スケジュール

時間の無駄をなくしたなら、次は空間の無駄もなくしましょう。自習空間は個室タイプのため席のレイアウトが自由です。机上にも本棚にもたくさんの荷物を置くことができます。

辞書や参考書が定位置に、手をのばしたところにある。文具の場所も固定できる。これは記憶の早期固定化につながります。

勉強しているつもりが、どのテキストに何が書いてあったかを探すだけという時間が多くないですか。司法試験等の場合、25%はそんな時間だといいます。ブースの中が脳内と同期し、手に取るようにわかること。これが理想です。

集中できるという意味では、利用者から「ゾーン」に入っていたと聞くことがよくあります。時間の感覚がなくなり、極度の集中状態が続くことをいいます。勉強のためのコックピットのような構造だからこそ実現できるメリットです。

驚異の集中力を発揮できるゾーンへの入り方の全手順

個室タイプだからこそ自室のように「こもれる」「集中できる」。これが難関試験を突破できる自習室の条件だとわれわれは考えます。

大阪の自習室「自習空間」は「こもれる」ことをテーマにしました。それはネガティブな「こもり」ではなく、攻めるための「こもり」です。いつか撃って出るための積極的な「籠城」です。

強くなるため負けないために「こもり」たい、自習空間はそんな人を応援する自習室です。

Arrow
Arrow
ArrowArrow
Slider

お問い合わせ・見学のお申し込みはこちらからお願いいたします。

 

NEW

数席のみ、時間予約コース、一日予約コースを設定しました。クレジットカード対応しています。詳しくは時間貸し詳細ページへ。

 

問い合わせ・お申し込み

 

アクセス

 ご利用料金

無料体験ツアー

ご利用者の声